ブライダルの前撮や後撮が必要なケースとは

人生のダイジェストを思い浮かべる時、そこにはきっとブライダルのワンシーンがあることでしょう。

その画から感じられる「美しさ」や「眩しさ」は、色や質感では言い表せないもの。それはお二人の「今」がもつ魅力そのものです。


「ブライダル撮影」と一言で括られますが、その用途や意図を辿っていくと、分類が存在します。

例えば…

「招待状や式当日に使う写真が欲しい」

…きっとご相談中のブライダルコーディネーターさんからもご提案がありますが、もっと豊富なバリエーションを。「スタジオ撮影のセットで色々撮りたい」「和装/洋装を式と変えて撮りたい」「二人の想い出の場所で撮りたい」など幅広く対応しています。

「写真だけの結婚式」

…お二人の、またご親族も一緒で記念に残したい場合。伝統的な形式に沿った撮影、ハッピー感溢れる演出のある撮影など当店は豊富に提案しています。

「式後に追加の撮影をしたい」

…式や披露パーティが終わり、当日スナップを見た後でも、「やはり色打掛も着たかった」「親族と撮りこぼした」など色々出てくるものです。

(筆者も式後に披露宴会場で落ち着いて撮影+親族との和装スタジオ撮影と、2回も後撮りしてしまいましたが、それでようやく納得できました…!)

目的も趣向も多種多様なブライダル撮影ですが、どんなカタチも応援。

是非ともお二人の理想を詰め込んで、撮り尽くしましょう。

ご相談、お待ちしております。